光が丘の眺め 写真アルバム

更新日 10.07.20

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光が丘の眺め 写真アルバム




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(10/07/20)王ケ頭・美ヶ原高原 山本小屋到着NEW!
(10/07/18)プロコ「パワーアンプ MAJIK5100」NEW!
(10/04/12)プロコ「スピーカー AKURATE242」
(10/03/20)プロコ「UPHORIK(ユーホリック)」
(10/03/07)プロコ「PURiFi」
(10/02/28)王ケ頭・美ヶ原高原 送迎バスで美ヶ原へ
(10/02/27)王ケ頭・美ヶ原高原 下諏訪へ
(10/02/20)プロコ「季節と疲労」
(10/02/11)王ケ頭・美ヶ原高原 2010年冬
(10/02/10)プロコ「調整行為と音作り」
(10/01/17)プロコ「スピーカーのアクティブ駆動」
(09/12/30)夏は清里「清泉寮からの富士山・・・」
(09/12/20)夏は清里「清里ひろば」
(09/12/13)夏は清里「ジャージー牛」
(09/12/12)夏は清里「あいのこ旅行」

このページについて 

光が丘とは

光が丘は、東京都練馬区と板橋区にまたがる一帯で、グラントハイツの跡地に作られたまち。グラントハイツは、昭和22年(1947年)、当時日本陸軍の飛行場だった成増飛行場をアメリカ軍により接収された区域である。グラントとは、アメリカ18代大統領グラント将軍から名づけられた。ここには、アメリカ軍人家族の宿舎が建てられ使用されてきたが、昭和48年(1937年)、日本に返還された。
 このホームページは、光が丘(光が丘公園・光が丘団地・光が丘の昔の姿)を作者が撮影した写真で紹介するサイトである。

最近のコメント

□東京都写真美術館の展示 

 3階展示室 コレクション展「旅」第2部「異郷へ」 7月18日(土)〜9月23日(水)
 地下1階展示室 世界報道写真展2009 6月13日(土)〜8月9日(日)

//コレクション展「旅」第2部「異郷へ」//
 1970年代の9人の写真家が行なった新たな日本の発見と自分の作品を模索する写真が展示内容である。新たな発見や模索は写真家にとって大事な行為であるが、では何が発見され、何を模索したのかが問題である。この意味で、ぼくらがメッセージを汲み取るのが困難な写真も中にはある。この展示会は写真よりも写真家に興味のある方に向いているかもしれない。

 さて、9人の写真家のうち、おすすめは秋山亮二、北井一夫。
 秋山亮二の目は、被写体にユーモアを見つけている。またはユーモアのある被写体を探している。「宮島の記念撮影」は、鳥居を背にした団体旅行客を地元の写真屋が撮影する一風景。まさにシャッターをきったあと、ストロボからもくもくと出た煙が旅行客の顔を覆い隠す・・・。秋山亮二は通りかかった傍観者のように写真に収める。ぼくは、ニヤリとした。たぶん彼は通りがかりではない。繰り返される記念撮影でカメラを構えなおしている。このようなおもしろい写真をたくさん撮っている。
 北井一夫は、オーソドックスな作風の写真家。写真を誇張しない。美意識が投影されていて、総じて写真センスが優れている。人物と余白のバランスがすばらしい。どれも一枚物の写真として楽しめる。

 ただ、旅写真といえば、藤原新也を取り上げないのが不思議だ。彼は著書「チベット放浪」で「地表はあちこちで、タイム・スリップしている。・・・」と書いており、それを読んだぼくはドキリとさせられた。アジア、とりわけインドを長く旅した藤原新也はたくさんの旅写真を残した。明確なメッセージを含む彼の写真に影響された日本人も多いはずだ。

//地下1階展示室 世界報道写真展2009//
 世界報道写真コンテストの入選作品による写真展。主催は世界報道写真財団と朝日新聞社。
 メディアが伝える知識に支えられて、報道写真はとても理解しやすい。そのようなこともあってか、展示会場はたいへんな混雑だった。ただ、紛争や事件事故のあるところ、ネタありということで、悲惨な写真が少なくない。あと味の悪さが心に残るかもしれない。それでもよいならご覧いただきたい。

  (2009.7.25)

外部リンク
東京都写真美術館

□東京都写真美術館の展示

 3階展示室 コレクション展「旅」5月16日(土)〜7月12日(日)
 2階展示室 プレス・カメラマン・ストーリー 5月16日〜7月5日(日)
 地下1階展示室 第34回 2009JPS展 5月23日(土)〜6月7日(日)

//コレクション展「旅」//
 旅先で見た風景などを残したいという動機は自然な気持ちではないだろうか。黎明期の写真の中から旅の道程で撮影された写真を集めた写真展である。
 世界最古の写真集といわれる「自然の鉛筆(1844年)」の1冊が東京都写真美術館に所蔵されている。何が写されているかという今日的な視点ではなく、黎明期の写真とはどのようなものであったかを見る。それはまるで精密に描かれたイラストのようである。筆以外の道具で写実的な記録を残せるという著者の感動が感じられる。
 コレクション展「旅」の中で最もおすすめしたいのは、展示数50点にも及ぶ日下部金兵衛アルバム。1880年から1890年に撮影された"カラー"写真である。その時代にカラー?と思われるかも知れないが、これは手彩色といってモノクロ写真の上から色をつけたものである。
 日下部金兵衛(1841-1932年)は、当時外国人向けに売られていた「横浜写真」の草創期と全盛期に活躍した風景写真家。奥行のある空間に人物を配す撮影方法。写真展の中ではもっとも美しさのある写真。ただ人物写真は観光用なのか「切腹」などの芝居がかったユーモラスな写真もある。

//プレス・カメラマン・ストーリー//
 プレス・カメラマンとは、報道カメラマンのこと。大束元(おおつか・げん)、吉岡専造(よしおか・せんぞう)、景山光洋(かげやま・こうよう)など、1930年代から70年代に朝日新聞社に在籍していたカメラマンの写真展。
 社会の事件をとらえた写真が多く強い印象が残るが、昭和を振り返るきっかけになる。写真の質感が伝える歴史も味わっていただきたい。

//第34回 2009JPS展//
 JPS展とは、日本写真家協会が主催する一般公募のコンテストに入選した作品の写真展。すでに開催期間は終了しているが、少し述べる。

 ・視覚的にインパクトを与える写真が上位入賞する傾向がある。見飽きない写真というのは、皮肉にも下位にある。
 ・題の添え方に難しさがある。(たとえば、動物の動作をユーモラスにたとえる題がある。しかし必ずしも動物の性質を理解できているとは限らないため、そこに人間の感情を付すのは安易な印象を感じる・・・。などなど)

 なお、せっかくコンテストの作品を鑑賞してきたので、僭越ながら、急遽"ウルシバラ激励賞"を授与さていただく。
 ウルシバラ激励賞    JPS展銀賞入選「園外保育の日」(田中淳市)

 花びらの散る木の下に園児らが集まっている。花吹雪、先生や子どもらの笑顔。写真は最適な余白に、背景を木陰で落し、花吹雪、園児らを浮き立たせている。日常の、春到来の喜びを表現している。
(2009.6.13)

外部リンク
東京都写真美術館
横浜写真ことはじめ(横浜開港資料館)
明治大正 1868-1925 プロジェクト

□少しもどって考える

 ぼくのサイトは写真サイトにもかかわらず、カメラの使い方の話はない。今はカメラが進んでいるので知識がなくても写真は撮れるのだ。アマチュアカメラマンはカメラのことは実に詳しい。カメラの機能を詳しく説明しているサイトや絞りなどの撮影値を載せているものを多く見かけるが、写真の話はそこで終わってしまっている。あとは自分で考えなさいということなのだろうが、それがとても残念。
 写真を始めたてのころ、機械の知識を備えれば、写真は上達するものではないことが徐々にわかってくる。

 ・・・少しもどって考える。・・・

 まず、なぜ写真表現するのか、つまり動機や目的は何なのか、良い写真を撮りたいと思うならそれらを捉え直すこと。これがはっきりしないものはプロの写真でもつまらないものだ。

 だから、みんなが願う写真のコツはもっと別の場所に隠れている。
(2009.5.23)

□写真を撮りに出かけよう!

 冬の寒さで家に閉じこもりがちだったなら、写真を撮りに外に出かけてみよう!すぐそばに隠れている春をみつけられるかもしれない。
 さて、もし、新しい趣味をなにかひとつ始めたいと思うひとがいたら、ぼくは「写真」をおすすめしたい。自宅と会社の往復だけで退屈しているひとも、カメラを持ってまちに出てみることをおすすめする。カメラは自分と外の世界をつなげる道具としての一面を持っており、世界を見る目を広げる手助けをしてくれる。
 撮影する前には「撮ってもよろしいですか」と声をかける。マナーであると同時にコミュニケーションを交わすという大切な意味がある。
 自分の心の中から、他人や社会などの外の世界とどのような関係を築くかは、この世に生まれ落ちてから抱える生涯の重要な問題である。カメラによって新しい世界がみなさんにひとつでも増えていくことを願っている。 (2009.2.22)

□写真機だけの話から抜け出そう

 「写真表現を行為にしたがって分類すれば、「撮影」と「選択」そして「見せ方」によって成立している」とぼくは前に書いた。 さらに言えば、「撮影」とは「なに」を「どう」撮るかという行為である。当然のことながら、写真表現、そういった一連の行為の中に、写真家の思想や主張が含まれる。
 撮影にあたっては、物事をよく観察し考えること、想像力を豊かにすること、目に見えるものだけではなく物事の背後にあるもの、そういったものにまで踏み込んで注意を働かせること。そして撮影するもの、そのものは、あなた(自分)にとってどれだけ大切なものかを考える。大切だから写真に撮る。自然なモチベーションだ。どうしてそれが大切なものであるか、それを人が見て分かるように写す。ぼくは、日々そのようなことを考えて写真を撮るようにしている。写真を始めたばかりの人はぜひ参考にしてほしい。
 カメラ・レンズの性能、使い方に関する掲示板サイトでは、多くの市民カメラマンが集まり、賑やかに盛り上がっている。議論の的は、大概が写真の"写り"の良し悪しである。シャープ、リアルなものを良しとする傾向が強い。しかし写真表現においては、シャープ、リアルであることは、ひとつの要素でしかない。物事には適した表現方法というものがあり、あらゆる写真要素は"画材の一種"であると考えないと、ワンパターンな写真となり、よい写真は撮ることができない。ひとの意識は物事の表面的なことに集まりやすいことをよく表している。
 それと、機械好きな人は多くいて、機械としてのカメラに話が集中する。それはそれでよいのだが、その盛り上がりを"写真"や"撮影"に関するサイトへと持ってこられないかとつい思ってしまう。(2009.1.24)

□写真サイトと広告

 写真は撮るだけでなく、見ることもとても楽しい。インターネットを検索して、質の良い個人サイトを見つけるとうれしくなる。プロの写真家は仕事を受注したり写真展の宣伝をするためにサイトを使っているので、写真家の撮ったものを楽しむようにはできていない。写真サイトを楽しみたければ、アマチュアの個人サイトを見つけると良い。なかなかの力作を掲載しているサイトを見つけることがある。
 ところが最近は個人が趣味で写真を撮っているという体裁を装いながら、実は小銭を稼ぐ広告リンクのある個人サイトが増えてきている。広告サイトをクリックしたり、物を買ったりすると手数料が入るらしい。このような広告リンクをつけているサイトの写真は見るに耐えないものが多い。文芸作品を読んで自分の人生観が広がったと感じるように、写真によっても同じような体験をすることがあるが、そのような類の写真は決してない。画面の隙間を埋めるだけの"その場しのぎ"の写真である。写真を餌に小銭を稼ごうとするサイトを見ると、なんともいえぬ不快な思いをする。ましてや、"1か月に100万を稼ぐ情報を売る"とかいう詐欺まがいのリンクは社会の害悪であり、言語道断である。
 ひとを騙そう、ずるいことをして利を得ようとする人間は世の中からいなくはならない。自分さえ良ければ何をしても良いという考えを持つ人間が増えた昨今、みなさまもよくよく気をつけてほしい。(2009.1.17)

□コンテストと写真展

 写真表現は、行為にしたがって分類すれば、「撮影」と「選択」そして「見せ方」によって成立している、とぼくは考えている。撮影はカメラマンでも、それ以降の行為が本人でない写真表現を見るときは注意が必要だ。
 ところで、コンテストはいつの時も流行っている。入選結果を眺めていると、入選傾向に"一発芸"的な写真が多いのではないかと思うときがある。コンテスト一般を快く感じない点だ。加えて言うと、応募作品は、審査員の「選択」でふるいにかけられ、コンテストといえども結局は審査員の表現へと変わっていく。
 もうひとつ。世界の人々に影響を与えた多くの写真家がいる。写真家たちから何かを得たいとは思う。しかしぼくは写真展となるとあまり行かない。撮影は写真家でも、「選択」そして「見せ方」を第三者の主催者が行なっていると、写真表現としてはもはや他者による表現である。本人不在のまま、特に客引きを意識した、写真家の体温とずれた写真表現にはなりはしないだろうか。
 写真家、藤原新也さんは写真展において、展示場の"見せ方"にも手を抜かない姿が雑誌で紹介されていた。写真集も仕上がりまで立ち会うという。「撮影」と「選択」そして「見せ方」を通じて、本人の写真表現を受け止めることが可能となる。
 ひるがえって、自分の写真を眺める。そこには"一発芸"的なひとをちょっと驚かせるようなおもしろい写真はない。写真は、自分の"体質"から遠く離れたものは撮れない。しかし見せ方までぼくの手作りではある。そっけない見せ方もあろうが、ホームページでの展開を考えていく。みなさんには、安心して見てもらいたい。ただ見てもらえるだけでうれしい。(2008.10.12)

 写真を多く使う雑誌のサイトを見つけました。参考までに紹介します。
外部リンク
グラフ文化誌「風の旅人」

□画材の違い

 友人が写真プログを始めている。カメラは何かと思ったら、携帯電話。携帯電話のカメラは高性能とは言えないが、それでないと撮れない写真がある。構図を整えた見やすい写真を撮っている。
 注目の若手写真家、梅佳代の愛機はフィルムのキャノン。撮影モードは意外にもP(プログラム)モードだそうだ。
 乗鞍岳に登ったとき高山植物を撮る多くのアマチュアカメラマンの姿を見た。意外なのはデジタルカメラを使う人がいなかったこと。世代がフィルムなのだろう。
 清里フォトアートミュージアムで井津建郎「ブータン 内なる聖地」が2009年1月25日(日)まで開催されている。プラチナを感光剤に使ったフィルムで撮影されたモノクロ写真は、中間色や階調がきめ細かく美しい。そのためには山岳地帯に100キログラム近い機材を運ぶのだという。
 さて、最近ぼくはフィルムも使っており、デジタルと併用である。デジタルとフィルム、どちらが優れているかではない。絵で言えば、筆や絵の具などの画材の違いであり、使いわけがねらいである。 (2008.9.23)

□教えてくれるひとを探す

 写真サイトを公開していることから、時折写真の撮り方をたずねられることがある。写真を上達したいと願うひとは少なくないのだろう。ぼくもそんな手伝いができるのであれば、何かしてみたいとは思う。
 教えるといっても、とかくひとは誤りを見つけて、その指摘で終始することになりやすい。作り上げたものを毎度直されていては、元気な気分でいられない。なにごとにも教え方にはコツがある。良いところにも触れ励ますことが肝心だ。学ぼうとするひとはそういうことができるひとを見つけるようにしたら良い。
 ところで写真家、荒木経惟にとって写真を撮ることは情事であると言っている。ピアニスト、グレン・グールドも演奏は情事であると、同じようなことを言っている。表現することは、自身の"本能のそばにあるもの"に触れることに違いない。
 うまいと人に思わせる写真を撮ることだけが写真の楽しみではない。それだけになると行き詰まる。自分にとり写真の楽しさとは何か。それを見つけていくことが写真を続けていくうえで大切と思う。 (2008.5.18)

□自転車

 自転車は撮影時の欠かせない道具のひとつである。光が丘公園の四季を楽しみながら自転車で移動する。前かごにバッグを入れ、カメラの出し入れをする。それがぼくの撮影スタイルだ。
 観察力と想像力。それらが豊かになれば、もっと良い写真が生まれる。テクニックはそのあとで良い。
 自転車で町々を走る。発見がある。楽しみの中で観察力を磨いていく。
 さて、注油など手入れ不要のベルト式の自転車に乗っていたが、肝心のギアが故障してしまった。買い替えは避けたかったが、故障に強いチェーン式の自転車にすることとした。自転車くらい、すべての部品が交換可能であれば、使えるパーツを残した自転車を廃車せずに済むのにと思う。(2008.5.12)

□サイト運営

 ぼくのサイトは都立光が丘公園を主題とした写真サイトで、とてもローカルな地域を写している。振り返ると、"光が丘"というタイトルなのに、それ以外のコンテンツが紙幅を増やしている。ホームページの運営は書き足しを繰り返すことであり、その時々のことを記す個人サイトは、意図してもしなくても日記に近づいていく。コンテンツはいわば作者の人生の軌跡を表現している。始めた当時は考えもしなかったが、それで良いと今は思う。ぼくにとってはサイトにかかわることは日々を有意義なもとするきっかけになっている。(2008.4.22)

外部リンク集

個人の写真サイト

友人サイト「携帯フォトで綴るブログ」
  ぼくのサイト創設期から見守ってくれていた友人がブログを開きました。
川村写真美術館
  写真を撮る、そして見せるとはどうあるべきかというひとつの手本。学ぶべき点の多さに驚きます。
明治大正1868-1926プロジェクト
  古き良き近代日本の姿。写真と優れたウェブデザインで見せるサイト。
写真家 竹沢うるまの世界の海を巡るブログ
  エスクァイア日本版 デジタル写真賞06-07の「yahoo japan賞」を受賞したブログです。
浅尾省五 動物たちの楽園紀行
  自然・動物写真家、浅尾省五さんのサイト。
Pulsar の星と岩木山の部屋
  天体写真と岩木山(青森県弘前市)の定点観測写真です。天体写真、見てみて!

写真に関する団体のサイト

清里フォトアートミュージアム
  立ち寄るたびに思う。展示会のテーマ・写真の質が特に優れている。東京にほしい写真美術館だ。
東京都写真美術館ホームページ
  発見が楽しいよ。

掲載されている写真を楽しめるサイト

NASAホームページ マルチメディア
  宇宙写真なら、NASAですね。英文です、もちろん。
JAXA 宇宙航空研究開発機構
  日本の宇宙写真なら、JAXA。おすすめは、ギャラリーリンク。ウェブサイトなら、NASAを追い越せる?